催眠療法|ヒプノセラピー


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メンタルヘルスセミナー『習慣形成プログラム』
2013年6月29日(土)
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習慣形成プログラム
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統合失調症、低血糖症、うつ病
統合失調症、低血糖症、うつ病

統合失調症などの診断を受け、多くの薬を用いて治療をされている方へ。実は重度の栄養不足が原因で、精神疾患と呼ばれる症状が出る場合がある事をご存知でしょうか?薬を用いた対処療法だけではなく、体の根本から改善させるアドバイスを日々情報発信しています。

がん治療 栄養療法で毎日を元気に、穏やかに生きる。
がん治療

がんの治療には、効果的な栄養摂取が必要不可欠です。手術、抗がん剤、放射線などの標準的な治療に効果的な栄養補給を併用することによって、治療効果の増強や副作用の軽減などが得られます。ブログではガンに対してより積極的な栄養アプローチも紹介していきます。

健康と栄養
健康と栄養(登録制)

22年の実績のある栄養療法カウンセラーが子供の健康と栄養を語ります。

佐藤 安紀子(さとう あきこ)
1992年、防衛医科大学校卒、精神科医(精神保健指定医)。
日本精神分析学会会員。
全米催眠療法協会認定ヒプノセラピスト。

学生時代から人の心に興味があり、また部分ではなく総体としての人間を癒すということをしたかったため、研修医の頃から漢方や鍼灸といったいわゆる補完代替療法に興味を持ち、研究会に参加するなどして知識を学び始める。
卒後は日本心身医学会、日本東洋医学会、アロマセラピー学会などにも一時所属し、各界の事情を垣間見た後、現在では日本精神分析学会を中心にして日々研鑽(けんさん)している。
またアロマセラピー、レイキヒーリング、フィンランド式植物療法(フラワーエッセンス+ハーブ療法)も習得。

防衛医大病院、自衛隊中央病院精神科にて精神科診療を13年間行なった後、通常の保険診療制度では実施困難な「クライアント一人一人の相談をじっくり聞く」場を設けるため独立し、2005年、東京・三軒茶屋にてカウンセリング&セラピールーム「ストレス緩和ルーム」を開業。
催眠療法、精神分析的精神療法といった深層心理療法およびアロマ、レイキ等のヒーリングを行なう。

またこの間に分子整合(オーソモレキュラー)医学に基づく栄養療法と出会い、研修開始。
2006年より東京メディカルケア 八重洲クリニックにて、この栄養療法に基づき精神症状の改善に取り組む外来診療に参加。
2009年からは、「新宿溝口クリニックにて栄養療法外来を継続すると共に、ストレス緩和ルームで行っていた催眠療法も移行し実施している。

なお、レイキや催眠といったセラピーを扱う上では、自分やクライアントの状態を刻々と察する、直観力を含む感覚を磨く必要があり、またセラピーを行なう中でこれらは強まっていきます。
こうした感覚を養うツール、兼自分の趣味として、数年間本格的に占いを勉強していた時期もありました。その時期の知識や経験の一端をまとめたのが 「精神科医浜野ゆりのホリスティック日記」です。

※「浜野ゆり」は、佐藤のペンネームです。